社会保険事務所でも必ず必要になります。
手元にない方は会社で保管されている場合がありますので、
早めに確認し常に手元に置いておきましょう
■年金手帳と基礎年金番号について
・昭和49年10月以前の加入者
「厚生年金保険被保険者証」という一枚の証書が
現在の年金手帳と同じ役割をもちます。
基礎年金番号
→送られてきた「基礎年金番号通知書」に記載されています。
・平成8年12月31日までの加入者
オレンジ色の年金手帳が配布されています。
基礎年金番号は
→送られてきた「基礎年金番号通知書」に記載されています。
・平成9年1月1日以降の加入者
青色の年金手帳が配布されています。
基礎年金番号
→手帳に記載されています。
■年金手帳や通知書をなくした場合
すぐに社会保険事務所に再交付の申請しましょう。
・勤務中の方
勤務先を通して申請します。
・退職している方
居住地の社会保険事務所で手続きを行います。